プレミアムプラン

DrawThingsと出会って、高性能マシンが無くてもAI画像が作れるという事を謳歌し、Beautiful Girlsを立ち上げて、1年以上経ったのかな。表で使えるNanoBanana等の生成AIは本当に性能が向上しました。一方で、安全なサービスを提供するという使命から、セーフティフィルタがあります。

この方の記事は、ある意味正論です。ローカルで生成できるAIは凶悪です。というか、無法地帯です。そしてサービス料をもらえないので、開発しても開発元の利益につながりにくいのです。つまり、今後「apache 2.0 ライセンス」でリリースされるAIは出てこなくなるんじゃないかと思っています。実際、Qwen Image 2.0はAPI提供となってしまいました。

つまり、ローカルで使えるEditモデルは、Qwen Image Edit 2511とFlux.2 kleinの2つで打ち止めになるんじゃないかと思っています。

そこで、この2つを使って、表では出来ない遊びを研究しちゃおうというのがここDeep Areaのコンセプトです。

しかし、私は検索してもAIに聞いても教えてくれない事を経験で知ってしまいました。私の記事を読み漁れば同じことが身につくと思います。

Nano Bananaで遊ぶ

  • 生成モデルで一番好きな顔を描くのはGoogle(Nano Banana)
  • Editモデルで検閲が無いのが、QIE2511、klein

この2つを組み合わせて遊ぶと次のような事が出来ちゃいます。

Imagen 4.0

モデル杏奈・七海

これを、アップスケールするとここまで高精細化できます。

アップスケール

これがDrawThingsで、つまりスマホで出来ちゃう時代なのです。そしてそれを知っている人はほぼいません。世界の見え方が変わります。悪魔のスキルです。それでもそのスキルを身に付けたい方がいるかもしれない。そして、それはここを見ることの出来る人にしかCM出来ないのですが、プレミアムプランをスタートしてみます。

これは既に公開している単なるメソッドなので、定期購読するべき情報では無いかもしれませんが、私の中でもうちょっとこっちのダークなAIの方を研究したい気持ちもあって、そしてそれはもう一段深く潜らないと吐き出せないのです。最近ホワイトAIの方ばかり研究してたので、そろそろダークな方にも力を入れてみたいと思っています。もし、ご支援いいただける方いらっしゃいましたら、ご参加よろしくお願いいたします。

コメント

コメントする