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note 連動企画

この物語はフィクションです。
note(ノート)




AIでアイコラは簡単になった|Ai写真家ラムちゃん
Xのアカウントをロストしてから、よくnoteを覗くようになりました。 そして、Xのアカウントを作り直したので、noteのプロフィールに貼ってあるリンクをそれに変えようとし…



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それは暑い夏の昼下がり。私はゆっくりとした休日を過ごしていた。そこに彼女からLINEが入った。
「部活終わったよ❤️」
私は最近彼女と付き合い始めた。


スマホのカメラを向けてもい一向に嫌がる気配がない。それどころか、写真を撮られるのを喜んでいるようだ。
「今日はこれからどうするの?」
「車の中、めっちゃ暑いじゃん・・・」
そう言うと、私の車に乗り込んできた。


「じゃ、ちょっと空気入れ替えるから一旦外出てよ」
彼女は素直に従うと思いきや、後部ドアを開けたトランクに座り込んだ。
「ここちょっと涼しいかも。直射日光当たらないから。」
私はさりげなく彼女の正面から1枚写真を撮った。
トランクでイタズラ編
黒じゃなければ良いのに・・・。




うん。ちょっとお尻が大きくなったか。
スカートも脱いでみて




いっそのことシャツも




うん。ちょっと肩幅が広くなったか。



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